大島家先祖の墓がある兵庫県養父市の泉光寺建物が県文化財に登録
以前、大島家の先祖の墓がある兵庫県養父市の泉光寺と朝来市の光福禅寺を訪問したことをご報告しました。
(過去記事:2016/12/31「但馬の大島家墓地に行ってきました」)
泉光寺には大島雪さんのご先祖、光福禅寺には大島義清さんのご先祖のお墓があります。
その泉光寺内にある建築物、円通堂、鐘楼門、水天宮が兵庫県の県登録文化財に決定したとのお知らせが、岸冨美子さんからありました(2020年3月5日付神戸新聞但馬版)。
以前、大島家の先祖の墓がある兵庫県養父市の泉光寺と朝来市の光福禅寺を訪問したことをご報告しました。
(過去記事:2016/12/31「但馬の大島家墓地に行ってきました」)
泉光寺には大島雪さんのご先祖、光福禅寺には大島義清さんのご先祖のお墓があります。
その泉光寺内にある建築物、円通堂、鐘楼門、水天宮が兵庫県の県登録文化財に決定したとのお知らせが、岸冨美子さんからありました(2020年3月5日付神戸新聞但馬版)。

市川 新さんの三女 柿木奈子(ペンネーム)さんが書かれた脚本が東映で映画化され、2月28日から全国で公開されます。「さいはてにて」という題名で、永作博美、佐々木希が主演です。
この映画のオフィシャルサイトはこちら(別窓で開きます)
また、その小説版も集英社文庫で1/20日から全国の書店で発売されるそうです。
先に読んだほうがいいのか、後から読んだほうがいいのか・・お試しください。
また、この映画はブロードマークスという会社の企画で、その中心が奈子さんのご主人の渡辺和昌さんです。この映画のチラシにも「プロデューサー」に渡辺の名前が入っています。
映画というのは、とても多くの人たちが参加して、皆で作り上げて行くものではありますが、和昌さんの情熱と活躍でこの映画ができたと言っても言い過ぎでは無いそうです。
■桑田權平(ゴンペイ)自伝出版記念式典参加のご案内です。
米国で現在のアメリカンフットボールの形式のゲームが行われたのは1874年ですが、その僅か数年後に米国に渡った桑田ごんペイ(1870年(明治3年)生まれ)という日本人がフットボールをプレーしたという事がが明らかになりました。
この、桑田ごんペイさんの自伝が大学当局により出版(英語版)されることになり、その出版記念会がアメリカボストンのウースター工科大学(略称WPI)で、下記の日程で行われることになりました。
このサイトも開設してから数年経たので、最近スパムメールが大量に届くようになりました。
そこで、このサイトからはメールアドレスをセットしないようにして、お問合せについては、「お問合せフォーム」から入力していただく方式に変更しました。
それにともなって、これまでのメールアドレスは廃止いたしましたので、ご注意ください。
お問合せはトップページ右側メニューの「お問い合わせ」からどうぞ。
前回の従兄弟会の写真を登録しましたので、ご覧ください。
昨日、義信さんから私(webマスター)に「前回の写真を公開するって言っていたよね・・」とのご指摘がありまして、早速写真を探して、登録しました。
昨日、3年ぶりに義光さんの幹事で開催された「代々木大島従兄弟会」の写真を公開しました。
会場は、代々木にある新日鉄の施設で「代々木倶楽部」という場所です。
和室で、料理はカニやいろいろな魚介類などが入った寄せ鍋でした。・・この代々木倶楽部では「代々木鍋」というそうです。
イタリアから悦ちゃんも来てくれて、参加者も多数で、大盛況でした。
メニューの「写真館ライブラリ」からお入り下さい。
寝かしておいてももったいないので、ちょっと時々書き込んでゆこうかと思います。
とりあえずは私の得意なパソコンの豆知識を連載してゆきます。
いろいろな会合や、イベントなどの写真を登録できるアルバムを作りました。
簡単に大量の写真を簡単に登録できるようにしてありますので、何か載せたい写真があれば、どうぞ管理人までご連絡ください。
写真の内容によって、最適な掲示方法を考えます。
ご自分でホームページをお持ちの方、もちろんブログでも結構ですが、この「大島.com」からリンクを作りますので、ご連絡ください。
管理人より
かなりの旧聞に属しますが、大島紀代さんが2016年春の叙勲で瑞宝双光章に叙されました。紀代さんの長年に渡る保護司としての活動の功績を表彰するものです。
紀代さんは、近年は保護司としての活動だけではなく、八王子の特定非営利法人「からまつ」で学童、高齢者、障害者の支援活動をされています。また2018年からは「からまつ」の理事長として重責を務めておられます。
特定非営利法人「からまつ」は、八王子地区で、学童保育所、食事宅配による高齢者支援、パン製造、菓子箱/ボールペンの組立て作業を通じた障害者支援を行なっています。
本件、もっと早くお知らせすべきでありましたが失念しておりました。申し訳ありません。
大島 義光